アイクリームの塗り方5つのポイント【効果アップ】

アイクリームの塗り方5つのポイント【効果アップ】

アイクリームの塗り方5つのポイント【効果アップ】

 

 

 

アイクリームを塗っても効果ない?
アイクリームはどんな塗り方でも効果は一緒?

 

 

 

ここでは、アイクリームの効果を最大限に引き出す塗り方についてポイントをお伝えしています。

 

 

せっかく買ったのに効果を半減させないためにも、ぜひ実践してみてくださいね!

 

 

 

 

 

アイクリームの効果的な塗り方|4つのポイント

 

アイクリームの塗り方1 温かい手で塗る

 

アイクリームを塗るときに手が冷えていると、成分がしっかり浸透していきません。

 

手が冷えているときは、両手を温めてから塗るようにしましょう。

 

アイクリームに限らず、スキンケアのときは温かい手でおこなった方が効果的です。

 

 

 

 

アイクリームの塗り方2 マッサージ

 

アイクリームを塗るときは、指で軽くマッサージしながら塗ると目元の血流アップに効きます。

 

目元の血流が良くなると、酸素や栄養が目元の皮膚にしっかり届くようになるので、ハリのあるまぶたになってきます。

 

擦りすぎはNGですが、指で優しく、目の周りをなでるようにマッサージしながら塗っていきましょう。

 

 

 

 

アイクリームの塗り方3 指で押し込む

 

アイクリームを目元全体に塗れたら、指で肌を押さえて浸透させましょう。

 

手の熱で、さらに浸透率がアップします。

 

アイクリームの成分を余すことなく目元の皮膚に入れ込んでいきましょう!

 

 

 

 

アイクリームの塗り方4 優しいタッチで

 

アイクリームの塗り方のせいで目元のしわ・たるみを増やさないためにも、アイクリームは力を入れすぎずに優しいタッチで塗るようにしましょう。

 

目元は皮膚がとても薄く、伸びやすくなっています。

 

扱いが雑になると小じわやたるみにつながってしまいますので、割れ物を扱うように優しく優しく塗っていきましょう。

 

 

 

 

アイクリームの塗り方5 ラップパック

 

アイクリームの成分をより浸透させるには、ラップパックが効果的です!

 

アイクリームを少し多めに塗り、目元にラップをかけて放置するだけなので簡単♪

 

ラップで密封することで、目元にみっちり浸透させられますよ。

 

ホットアイマスクやホットタオルがある人は、ラップの上から覆ってパック効果をアップさせるのも良いですね。

 

※やけどには気を付けて、最初は慎重におこないましょう。

 

 

 

 

まとめ アイクリームに塗り方のススメ

 

 

いかがでしたか?

 

アイクリームは 塗りさえすればOK!ではないんですね。

 

ポイントを押さえて塗ることで、より効果を引き出すことができます。

 

ちょっとしか入ってない割に高いアイクリーム。効果をしっかり実感するためにも、早速実践してみてくださいね♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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